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フィフティー破竹の5連勝/アンタレスS

nikkansports.comより

 
<アンタレスS>◇23日=京都◇G3◇ダート1800メートル◇4歳上◇出走16頭

 ダート界に新星が誕生した。武豊騎手(37)が騎乗した2番人気フィフティーワナー(セン4、栗東・安田隆)が1分49秒0という破格の時計で逃げ切り勝ちを収めた。イチロー選手の背番号「51」にちなんだ馬名通り、衝撃の快足を披露。ダート5連勝とともに初の重賞制覇を果たした。1番人気ヒシアトラスは2着、3番人気サカラートが3着に入った。

 他を寄せつけないスピードだった。「キャリアが浅いのに、本当に立派。決して恵まれたレースじゃないしね」。数々の名馬の背中を知る武豊騎手がたたえるほどの完勝だ。

 好スタートを切った瞬間に、あん上はハナへと導いた。「武君に任せていた。どんなレースをするのかなと思ったら…」。見守っていた安田隆行師(53)も驚く、まさかの逃げ。もちろん、押し切れることを見越しての作戦だった。

 スタート3ハロン目から12秒前半の快ラップを刻み、ラスト3ハロンは11秒9?11秒9?12秒3。良馬場では破格といえる、勝ち時計1分49秒0で見事に逃げ切った。「スタートが良ければ積極的に行こうと思っていた。いれ込む課題はあるが、それが解消してくればもっと楽しみ」(武豊)。

 馬名はイチロー選手の背番号「51」にちなむ。大きな期待に応え、初挑戦の重賞を快勝するとともに5連勝達成。安田隆師は「オープン馬相手で果たして…と考えていた。予想以上の結果。秋には大きな舞台へ行きたい」と目を輝かせた。“砂のイチロー”は、この後いったん放牧に出る。米大リーグでワールドシリーズが行われるころには、念願のG1舞台に立っているはずだ。



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マリオンがオークスへ名乗り/フローラS

nikkansports.comより

 
<フローラS>◇23日=東京◇G2◇芝2000メートル◇3歳牝◇出走18頭◇3着までオークス優先出走権

 オークス(G1、芝2400メートル、5月21日=東京)を目指す乙女の争いは一筋縄では収まらなかった。混戦を制したのは10番人気のヤマトマリオン(栗東・安達)。展開、調整、天候とすべてがうまくはまった伏兵馬が、府中の長い直線できれいに差し切った。2着ブロンコーネ(栗東・池江泰郎)、3着アクロスザヘイブン(中野隆)までがオークスの出走権を手に入れた。3連単(3)(2)(9)は68万6860円の大波乱。1番人気の2歳女王テイエムプリキュア(栗東・五十嵐)は7着に敗れた。

 菊沢の目には前しか見えていなかった。オークス出走権をめぐる直線の攻防。4角で2歳女王テイエムプリキュアがまくってきたのも気付かず、前があくのを待った。残り1ハロン。ついにあいた。その瞬間、勝利を確信。左ムチの連打で最後の奮起を促し、先に抜け出した3頭をゴール前できっちりと差し切った。

 「馬込みでも平然と落ち着いていたし、最後ははじけたね。重賞の味は忘れていたよ」。テン乗りで、02年函館2歳S(アタゴタイショウ)以来の重賞タイトルを手にした菊沢は、自然とほおが緩んだ。今回も含めて、重賞10勝の平均人気は7・5番人気。半数以上が1勝馬という接戦で大穴メーカーぶりを発揮した。

 トレーナーのかけも当たった。馬体が減り気味だったため一時はレース回避も考えたが、追い切りをほとんど15?15(Cウッドで5ハロン75秒5?14秒4)の超軽め調整に切り替えて乗り切った。また、気性が悪く、雨が降ると走るのをやめる癖があるが、この日は朝から雨が降るという予報が外れてレースまでは一滴の降水もなし。「輸送があっても体はマイナス2キロで出られたし、天気も持ってくれたから」。混戦を制すときは、こんなもの。すべての要素がうまく転がった安達師は、照れ笑いを浮かべた。

 当然次走はオークス。強力な桜花賞組に対して、今回の結果が直結するとは考えづらい。だが、折り合いの不安がなく、2000メートルをあっさりこなしたレースぶりからも距離延長は歓迎材料だ。父は皐月賞馬メイショウサムソンと同じオペラハウス。重賞勝ちがありながら6番人気の低評価で1冠を制したサムソン同様、本番で大仕事をやってのける星の下に生まれているかもしれない。



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3年目吉田隼が重賞初V/福島牝馬S

nikkansports.comより

 
<福島牝馬S>◇22日=福島◇G3◇芝1800メートル◇4歳上牝◇出走16頭

 1000万クラスのロフティーエイム(牝4、二ノ宮)が好位からしぶとく伸び、重賞ウイナーのライラプスを競り落とした。吉田隼人騎手(22=堀井)とともに、うれしい重賞初制覇を達成。1番人気のコスモマーベラスは道中、他馬にぶつけられる不利などがあり10着に終わった。

 いったん沈んだロフティーの馬体は、ラスト200メートルで盛り返した。馬場の真ん中からグングン伸びると、内で粘るライラプスを頭差でかわした。デビュー3年目で重賞タイトルを手にした吉田隼騎手は「馬がやる気でなだめるのに苦労したが、追い出してからの反応が良かった。いいチャンスだったから、頑張ろうと思っていました」と、満面の笑みで話した。同馬は今日23日、宮城の山元トレセンに放牧に出される。次走は未定。



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皐月賞レース結果

 皐月賞、中途半端な的中でしたw

 仕事人のための皐月賞になりましたね。

 
11R 皐月賞(G1) 第3回中山8日目(4月16日)サラ 芝2000メートル(右) 3歳オープン、牡・牝、指定、定量
1 3 5 メイショウサムソン        牡3 57.0 石橋守  指数3位
2 1 2 ドリームパスポート        牡3 57.0 高田潤  指数4位
3 3 6 フサイチジャンク         牡3 57.0 岩田康誠 指数8位


払戻金
単勝 5 1450円        
複勝 5 430円 2 760円 6 260円
枠連 1?3 1000円        
馬連 2?5 13980円        
ワイド 2?5 3290円 5?6 1380円 2?6 3000円
馬単 5?2 29670円        
3連複 2?5?6 34700円        
3連単 5?2?6 273310円



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大物トレイル復活V!/セントライト記念

 nikkansports.comより

 
<セントライト記念>◇18日=中山◇G2◇芝2200メートル◇3歳◇出走15頭◇菊花賞トライアル(3着まで優先出走権)

 待ってろ、ディープインパクト! キングストレイル(牡、藤沢和)が首差で重賞初制覇を果たし、常勝・藤沢和雄軍団が2冠馬に挑戦状をたたきつけた。3着には同厩舎のピサノパテック(牡)が入り、2頭出しで見事に菊花賞の権利をつかんだ。1番人気で外国産馬のフサイチアウステル(牡、栗東・池江泰寿)は2着だった。

 北村宏騎手(25)は全力でキングストレイルの首を押した。右2馬身ほど前にはフサイチアウステルの安藤騎手が左ムチを乱打していた。ゴール100メートル手前。ようやく尾が届く位置まできた。「もう少し、もう少し…届け!」。488キロの馬体が最後の力を振り絞って四肢を伸ばしたところがゴールだった。首差の激闘を制した先に、菊花賞への切符があった。

 北村は直線310メートル、ほぼ追い通しだった。「本当によく頑張ってくれた」。顔を真っ赤にしながら、開口一番に愛馬に対するねぎらいの言葉をかけた。それでも、不安はあった。4コーナー手前で手応えが怪しくなり、手を動かし始めていた。中団のインから外に持ち出すところでトップガンジョー、マルブツライトに挟まれ一瞬詰まる場面もあった。それでも、一瞬のすきを突いて首をねじ込んだ。「苦しいのか、あそこで手が動き出した時はどうなったかと思った。でも、外に出してからまた盛り返して根性を見せてくれた」。土、日メーンを所属厩舎の馬で制した北村の顔には大仕事をやってのけた満足感があふれていた。

 約10カ月の休養明け。遅れてきた大物の復活だ。父はサンデーサイレンス、母は藤沢和厩舎に所属し5勝を挙げたサンタフェトレイル。おばにはシンコウラブリイ、ハッピーパスなども顔をそろえる厩舎ゆかりの血統だ。トレーナーの期待も大きい。しかし、スプリングSを目指している途中で、左前脚のトウ骨を骨折し春シーズンを棒に振った。「肝心な時に休んでしまった。でも、(今日のレースは)完ぺきでしたね」。折り合って初の2200メートルという長丁場を克服した愛馬を褒めた。

 「菊花賞? そうだね、前向きということで」。けむに巻く言い方は師の得意技。ピサノパテックもしっかり3着に入った。常勝軍団チーム藤沢が遅まきながらインパクト包囲網をかけ始めた。



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キャスト連覇!G1獲り挑む/セントウルS

 nikkansports.comより

 
<セントウルS>◇11日=阪神◇G3◇芝1200メートル◇3歳上◇出走11頭

 単勝5番人気のゴールデンキャスト(牡5、栗東・橋口)が、2番手から抜け出し、セントウルSの2連覇を達成した。あん上の小牧太騎手(38)はうれしい今年重賞初勝利で、このコンビは次走スプリンターズSで念願のG1どりに挑む。管理する橋口師にとって同レース3連覇を含む4度目の勝利となった。

 レース前のパドックだった。乗り方や展開など思案を巡らす小牧に、橋口師がそっとささやいた。「無理せず、流れに乗る競馬をすればいいから」。この一言で迷いがスーっと消えた。馬の力を信じてレースを進めることだけに集中できた。

 好スタートを切ると無理なく2番手につける。絶好の手応えに4角では後ろを振り返る余裕もあった。逃げ粘るホーマンテキーラを首差とらえてゴールした。「重賞で惜しいレースが続いていたので、やっと勝ててうれしい」。今年重賞初勝利の小牧から笑みがこぼれた。先週の小倉2歳Sは鼻差の2着。前日の朝日CCも首+鼻差の3着だった。難産の末に勝ち取った重賞制覇だった。

 前走の小倉日経オープンでは好位から理想的に進んだが、直線で伸びず4着に敗れた。自身が騎乗した追い切りで、坂路で1番時計を出していたこともあり「オーバーワークで僕のミスだったかも」と思い詰めるほどだった。だが、レース中に落鉄していたことが判明。敗因が分かり、小牧らしい思い切った騎乗も戻った。

 この後はスプリンターズS(芝1200メートル、10月2日=中山)でG1どりに挑む。「G1を勝つために、この世界(中央競馬)に入ってきた。ぜひとりたい」と語気を強めた。キャストにとってもG1は3度挑みながら手が届いていない。夢をかけ、小牧とキャストのコンビが勇躍東上する。



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モルゲン連覇!路線変更G1挑戦/京成杯AH

 nikkansports.comより

 
<京成杯オータムH>◇11日=中山◇G3◇芝1600メートル◇3歳上◇出走13頭

 マイネルモルゲン(牡5、堀井)が逃げ粘るニシノシタンをゴール前で頭差とらえ、連覇を達成した。土日メーンを制した柴田善臣騎手(39)は故障休養から復帰後、初の重賞制覇。次走はダート戦が予定されていたが、マイル重賞3勝目を挙げたことでマイルCS(G1、芝1600メートル、11月20日=京都)が視野に入ってきた。関西ではゴールデンキャストが連覇。史上初の東西同日の重賞連覇となった。

 レース30分前、中山競馬場の上空を雷雲が覆い、空が破れたような豪雨がターフに降り注いだ。芝は良馬場からやや重に悪化。波乱を予感させたが、結局勝ったのはディフェンディング王者のマイネルモルゲンだった。

 柴田善の手綱がさえた。掛かり癖のある相棒をうまく落ち着かせ、道中5番手でぴたりと折り合った。前にアイルラヴァゲインを見る最高の位置取りで4コーナーを回り、1番人気の伸びが鈍いと判断すると逃げるニシノシタンに目標を切り替えた。外から猛然と襲い掛かり、頭だけ出たところがゴール。後藤が乗って早め先頭から押し切った昨年とは違う勝ち方を演じて見せた。「掛かることだけは避けたかった。こういう競馬ができればいいねえ」とジョッキーは精神面の成長を喜んだ。以前は意識的にスタートを遅らせて折り合いを覚えさせたこともあった。苦労させられた馬だから、自然に笑みがこぼれた。

 土曜の紫苑S(コスモマーベラス)に続いてメーンを制覇。今週6勝を稼ぎ、昨年リーディング騎手のエンジンが滑らかに回転してきた。6月の東京で頚椎(けいつい)の痛みを訴えて危機に瀕したが、福島をパスして治療に専念。我慢を重ねた1カ月が古傷を癒やし、復帰した新潟から徐々にピッチを上げていった。「当初はここからスタートの予定だったからね。でも福島を休んで良かった。時間が解決してくれて、すごく楽になった。今は大丈夫」。慢性のしびれもなく、好調の波に乗って本領発揮の秋を迎えた。

 手綱を託した堀井師も「善臣が手の内に入れてくれている」と感謝する。次走はダートの武蔵野Sが予定されていたが、この日の快勝劇で路線変更が検討される。「(ダートには)行きづらいよね。もう1回G1を狙ってもいい」とトレーナー。息の合ったコンビでマイルCSのリベンジへ向かう。



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ワンモアチャッター、クビ差凌いで重賞初制覇

 nikkansports.comより

 
<朝日チャレンジC>◇10日=阪神◇G3◇芝2000メートル◇3歳上◇出走14頭

 直線4頭の激しいたたき合いは、馬群を割った福永祐一騎手(28)のワンモアチャッター(牡5、栗東・友道)が首差で制した。見事1番人気に応えての、重賞初制覇。管理する友道康夫師(42)も開業3年目での初タイトルとなった。この後は10月30日東京の天皇賞・秋(G1、芝2000メートル)でG1制覇を目指す。

 ハンデ戦のような激しいバトルだった。外からマクリ気味にボーンキングが先頭に立つと、その内からワンモアチャッターが並びかける。さらに大外からツルマルヨカニセ、馬群を割ってエリモハリアーが強襲。1着から4着まで首+鼻+首の大接戦を制したのは単勝1番人気のワンモアチャッターだった。「今日はいつもよりテンションが高くて、最近では一番行きたがっていた。でも、なんとか我慢できたし直線もうまくさばいてこれた。勝てて良かった」。秋競馬開幕初日の重賞制覇に福永は笑顔を見せた。

 格上挑戦だった前走の小倉記念で2着に好走。この馬の能力を確信した友道師は、この秋の目標を天皇賞に置いた。だが、重賞勝ちのない馬が大舞台に立てる保証はない。それだけにここは勝っておきたかった。「ホッとしたよ。この後はぶっつけで天皇賞へ行きたい」。師にとっては開業3年目での重賞初Vということ以上に、意味のある勝利だった。

 福永は「この馬はまだ伸びしろがある」と言う。盾戦線の台風の目となる可能性を秘めた馬だ。



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コンコルド重賞2勝目/プロキオンS【的中】

 nikkansports.comより

 青い勝負服が弾んだ。単勝4・3倍の1番人気に推されたブルーコンコルド(牡5、栗東・服部)は好位から徐々に進出すると、直線で力強く抜け出し、02年京王杯2歳S以来2年7カ月ぶりの重賞制覇を飾った。幸英明騎手(29)は大阪杯に続く今年2つ目の重賞勝ち。2着には6番人気のサンライズキングが入った。

 幸は4コーナーで勝利を確信した。「これでダメなら仕方がない」。それほどブルーコンコルドの手応えは良かった。直線入り口。左の拳で首の付け根を軽く押すと、鋭い反応が返ってきた。前を行くサンライズキングに馬体を併せ、逃げたサイレンスボーイを一気にのみ込む。最後まで抵抗するサンライズとは、勢いが違った。グイッとひと伸び。残り100メートルで先頭に立つと、ダート転向後初となる、重賞のVゴールへ飛び込んだ。

 2馬身半差の完勝に「強かった。これからは大きいところを目指したい」。ウイナーズサークルでファンのサイン攻めにあった幸の声も上ずっていた。コンビを組んで4戦3勝、2着1回。抜群の相性には「馬が力をつけてきたからでしょう」と謙遜(けんそん)するが、パートナーのクセはしっかり把握している。絶妙の仕掛けも勝因のひとつだ。早めに動いても止まらない。馬への信頼があるからできた3角スパート。鮮やかな手綱さばきが、2年7カ月ぶりの勲章を引き寄せた。

 会心の勝利に服部利之師(47)の言葉も弾む。「今回は順調すぎて、何か不安がないかと無理やり探したくらい」と言い「僕にとっては理想の馬。抱いて寝たいほどだよ」と笑った。2歳時に芝の重賞を制したが3歳時は低迷。陣営にダート路線転向を決断させた。昨年のフェブラリーSでは小差の5着。「あの時は体に実が入ってなかった。それであのレースができるんだから、実が入ればこれぐらいの活躍はできると思っていた。長かった。ようやくだね」と服部師。

 今後は放牧に出され秋を目指す。「まだ先のことは分からない」と明言を避けたが、ダートの大舞台が視野に入っているのは言うまでもない。本格化したコンコルドが、G1タイトルを本気で狙ってくる。
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エプソムC、ファルコンSを振り返る。

 久々に、能力指数順位を発表した今週の重賞レースを振り返ってみたいと思います。

 まあ、振り返らない方が良かったみたいな結果に・・・w


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