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4年前の安田記念から、荒れるレース荒れないレースが見えてきた

 4年前の安田記念覚えているでしょうか?

 ブラックホーク?ブレイクタイムで決まった12万馬券のレース。このレースには、利殖競馬のある部分が見えるレースでした。

 時期もちょうどいいので、今週はこれを取り上げてみましょう。

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 馬連、12万馬券と聞くと、多くの人が「こんな馬券とれるかよ!」とため息をつくと思います。

 しかし、多少競馬の経験がある人は、この結果に不思議なくらい納得したと思います。このときから競馬をやっていた方はどうだったでしょうか?

 僕は、その日競馬場に行っていなかったので、正確なところはわかりませんが、おそらく競馬場近くの居酒屋では

 「考えてみれば、ブラックホークは前走のトライアル1番人気で3着。走らせて見れば当然の結果かな?」
 「しかも、勝ち馬のスティンガーと0秒1の差。本番の安田記念でスティンガーが2番人気で、ブラックホークが9番人気はちょっと舐められたな」
 「とはいっても、このところ、イマイチだったし、1600では長すぎるイメージがあったからなあ・・・」
 「実際に、1600のG1では掲示板に乗ったことがなかったし、1400以下の時の安定感と比べたら・・・」
 「でも、だからこそ気楽に乗れたんだろう、もう遅いが・・・」


 おそらく、こんな会話があったんだろうと想像できる。すでにスプリンターズSでG1ホースになっていたブラックホークに勝たれたことは、馬券を外しても多くの競馬ファンはそれなりに納得していたんではないでしょうか。

 考えてみれば、前走1番人気で差のない3着のG1ホースが勝っただけのこと。さらには、前走勝ったスティンガーが、今回も同様に56キロで出てきたにもかかわらず、0秒1差のブラックホークは前走から1キロ減の58キロで出走。

 合理的どころか、この部分に関しては極めてあたり前の結果だったのかもしれません。

 だが、それだけではなく、安田記念をスパッと本線で仕留めるには、少なくともあと2つの合理的な理由がありました、それは、又明日に・・・

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