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マイラーズC【上位6頭】

 桜花賞は無かった事に、久し振りに数値予想

 
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ニュージーランドトロフィー【上位6頭】

11R ニュージーランドトロフィー
指数1位 6 07 タガノバスティーユ 牡3 56.0 池添謙一
指数2位 5 05 レッドスプレンダー 牡3 56.0 武幸四郎
指数3位 6 08 ロジック 牡3 56.0 内田博幸
指数4位 7 10 アドマイヤディーノ 牡3 56.0 安藤勝己
指数5位 1 01 マイネルスケルツィ 牡3 56.0 柴田善臣
指数6位 4 04 リザーブカード 牡3 56.0 松岡正海


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中山金杯【上位6頭】

 新年明けましておめでとう御座います。

 今年は、なるべく多く更新していこうと思います。

 儀式ですから、金杯予想。


 
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京都金杯【上位6頭】

 京都の金杯って当てた記憶があまり無いんですよねえ・・・

 と最初に断って、外れた時のダメージを軽くしておく。

 指数順位はこちら


 
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JCD【上位6頭】

 基本的に、騎手の腕で選んで間違い無いレース・・・だと思っています。

 このレースは馬よりも騎手の腕で選びたいと思っております。


 
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京阪杯【上位6頭】

 単勝1番人気、8連敗中。しかも、連対も2000年のロサード以降無し。

 そんな、本命党に逆風が吹きまくる京阪杯。

 指数順位はどうなっているでしょうか?


 
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ハット初G1!レコード強襲V/マイルCS

nikkansports.comより

 
<マイルCS>◇20日=京都◇G1◇芝1600メートル◇3歳上◇出走17頭(1頭取り消し)

 オリビエ・ペリエ騎手(32)がハットトリック(牡4、栗東・角居)から豪脚を引き出し、直線一気の追い込みでダイワメジャーを鼻だけ差し切った。00年から6年連続G1制覇を達成。パートナーに初G1をプレゼントした。3連覇を狙った1番人気デュランダルは直線で伸びを欠き8着に終わった。

 直線大外から追い込んできた影はデュランダルではなかった。ペリエ騎乗のハットトリックが次々に内の馬を抜き去る。残り30メートル。ターゲットは内から抜け出したダイワメジャー1頭。外を強襲するペリエ。内で粘るルメール。フランス人ジョッキー同士の追い比べは、際どい写真判定。ペリエはウイニングランをする確信を持てないまま、硬い表情で検量室に引き上げた。「どうかな」。ルメールは「分からない。でも、もしかすると君が勝っているんじゃないか」と告げた。ほどなく掲示板の左隅に「5」の数字が点滅。約9センチの差は、あん上の執念が生み出した。

 「一生懸命追っていて、はっきり分からなかった。よく走ってくれた」。勝利を知った名手は胸をなで下ろした。1分32秒1は00年アグネスデジタルの1分32秒6を0秒5も上回るレースレコード。昨秋から4連勝しながら、その後4戦連続で末脚不発に終わったパートナーに初G1をプレゼントした。「世界的にも通用する強い馬。香港でもいい競馬をしてくれると思う」と、次走視野に入っている12月11日の香港マイル(G1、芝1600メートル)に太鼓判を押した。

 昨年はゼンノロブロイで天皇賞(秋)、ジャパンC、有馬記念をぶち抜いた。ところが今春は68戦6勝と不調で、重賞を1つも勝てなかった。秋は藤沢和厩舎から角居厩舎に移り、6年ぶりに関西を主戦場に変えた。しかし、取り巻く環境は決して歓迎ムードばかりではなかった。先週までの3週間でわずか3勝と苦しんだ。「環境を変えた時期は難しかった。新しいトレーナーも若い騎手も増えて顔が分からない。でも、いい成績を出せばいい馬に乗せてもらえる。状況は変わってくると思う」。00年から毎年G1を勝ち日本の競馬場を知り尽くしているペリエも、久しぶりの栗東ライフに戸惑いスランプに悩んでいた。マリー・エリス夫人とキャメロンちゃん、シニーちゃんの2人のまな娘が癒やしてくれた。熱中しているゲームのテトリスも、実は馬群をさばく訓練になった。「下の3歳の娘は上手にポニーに乗るんだよ。将来は騎手? いや、調教師を勧めたいね」。愛嬌(あいきょう)のある笑顔で締めくくったペリエは、いよいよ本当の実力を発揮する。



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マイルチャンピオンC【上位6馬】

 3連覇がかかっている。レミーボンヤスキーじゃないよ。

 デュランダルのことだ。

 グレード制が出来て以降同一G13連覇なんて、挑戦した馬でさえ2頭しかいない。

 春天のメジロマックイーンは3年目2着

 先週のアドマイヤグルーヴも3着だった。

 つまり、達成した馬がいないのだから、歴史に残る大記録といっていい。

 かといって、数値予想にそんな情報は加味されないが・・・

 マイルCSの指数順位はこちらです

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メサイア初重賞V!一気強襲/ローズS

 nikkansports.comより

 
<ローズS>◇18日=阪神◇G2◇芝2000メートル◇3歳牝◇出走15頭◇秋華賞トライアル(3着まで優先出走権)

 武豊騎手(36=フリー)が騎乗したオークス2着のエアメサイア(栗東・伊藤雄)が秋華賞につながる力強い勝ち方を見せた。早め先頭から押し切りを図るG1・2勝馬のラインクラフトを半馬身とらえ2分0秒1で快勝。重賞初制覇を果たし、G1制覇へ弾みをつけた。

 残る標的は1頭だけだった。直線に向き、集団から抜け出したエアメサイアは武豊のゴーサインを受けるとグイグイ加速。最大で5馬身はあったラインクラフトとの差がみるみる縮まった。武豊が「これなら行ける」と手応えをつかんだのがラスト150メートル。そこからさらに猛烈な伸びを見せ、ゴールまであと5メートル残したところで春のG1・2勝馬をとらえた。秋華賞に弾みをつける快勝劇だ。「追ってからの反応が良かったし、向こうは止まりかかっていたからね。なんとか行けると思った。それにしても今日は本当に出来が良かった。オークスの時よりいいと思ったぐらいだから」。デビュー戦からずっと手綱を取ってきた馬の重賞初Vに、天才ジョッキーの顔がほころんだ。

 勝敗を分けたのはレース運びの巧拙だ。道中折り合いを欠き、首を上げながら走っていたラインクラフト。対するエアメサイアは馬群の中でジッと我慢できた。「もともとレースで思い通りに走ってくれる馬。今日も折り合いがついた」(武豊)。前半しっかりスタミナを温存できたことがゴール前での脚色の差となった。

 ただ、秋華賞本番のコースは直線が短く、平たんでスピード馬に有利といわれる。「だから今日(ラインクラフトに)負けていたら次はなかった。本番は京都の内回りだからね」。ローズSを勝っても気持ちはあくまで挑戦者。武豊は勝って兜(かぶと)の緒を締めていた。



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大物トレイル復活V!/セントライト記念

 nikkansports.comより

 
<セントライト記念>◇18日=中山◇G2◇芝2200メートル◇3歳◇出走15頭◇菊花賞トライアル(3着まで優先出走権)

 待ってろ、ディープインパクト! キングストレイル(牡、藤沢和)が首差で重賞初制覇を果たし、常勝・藤沢和雄軍団が2冠馬に挑戦状をたたきつけた。3着には同厩舎のピサノパテック(牡)が入り、2頭出しで見事に菊花賞の権利をつかんだ。1番人気で外国産馬のフサイチアウステル(牡、栗東・池江泰寿)は2着だった。

 北村宏騎手(25)は全力でキングストレイルの首を押した。右2馬身ほど前にはフサイチアウステルの安藤騎手が左ムチを乱打していた。ゴール100メートル手前。ようやく尾が届く位置まできた。「もう少し、もう少し…届け!」。488キロの馬体が最後の力を振り絞って四肢を伸ばしたところがゴールだった。首差の激闘を制した先に、菊花賞への切符があった。

 北村は直線310メートル、ほぼ追い通しだった。「本当によく頑張ってくれた」。顔を真っ赤にしながら、開口一番に愛馬に対するねぎらいの言葉をかけた。それでも、不安はあった。4コーナー手前で手応えが怪しくなり、手を動かし始めていた。中団のインから外に持ち出すところでトップガンジョー、マルブツライトに挟まれ一瞬詰まる場面もあった。それでも、一瞬のすきを突いて首をねじ込んだ。「苦しいのか、あそこで手が動き出した時はどうなったかと思った。でも、外に出してからまた盛り返して根性を見せてくれた」。土、日メーンを所属厩舎の馬で制した北村の顔には大仕事をやってのけた満足感があふれていた。

 約10カ月の休養明け。遅れてきた大物の復活だ。父はサンデーサイレンス、母は藤沢和厩舎に所属し5勝を挙げたサンタフェトレイル。おばにはシンコウラブリイ、ハッピーパスなども顔をそろえる厩舎ゆかりの血統だ。トレーナーの期待も大きい。しかし、スプリングSを目指している途中で、左前脚のトウ骨を骨折し春シーズンを棒に振った。「肝心な時に休んでしまった。でも、(今日のレースは)完ぺきでしたね」。折り合って初の2200メートルという長丁場を克服した愛馬を褒めた。

 「菊花賞? そうだね、前向きということで」。けむに巻く言い方は師の得意技。ピサノパテックもしっかり3着に入った。常勝軍団チーム藤沢が遅まきながらインパクト包囲網をかけ始めた。



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